蚊に負けず劣らず嫌われている害虫ゴキブリとの死闘を描いた姉妹サイトも更新中!
”もはや人類 VS 昆虫の戦争である”

日中に襲ってくるヤブ蚊、

寝静まった深夜に近寄ってくるイエ蚊、

奴らは、私達に休まる時間を与えてはくれない

この物語は、たった一人の人間が

群れをなして襲撃してくる害虫どもに

果敢に立ち向かった現在進行系の歴史である

皮膚の上で叩いて駆除した蚊(カ)の死体を放置したらデング熱やジカ熱に感染する可能性はあるのか?

スポンサーリンク
駆除・退治した害虫の蚊(ヒトスジシマカ)

駆除・退治した害虫の蚊(ヒトスジシマカ)

 

上の画像は、私の腕から血を吸おうとやってきた害虫の蚊(ヒトスジシマカ)を退治した直後の写真です。

「フハハハ!我ながらアッパレな瞬殺であった!」としばらくは上機嫌だったのですが、ひとつの疑問が浮かんできたのです。

 

蚊が媒介する感染症って血を吸われなくても皮膚の腕で叩いて駆除した死骸からも伝染ることってあるのかな?

 

いや、まさかそんなことはないはず。と書いてみたけれどド素人の自分には真実は分からない。

今現在、そんな現象は起きないとしても、将来になって皮膚の上で退治した蚊を放置すると浸透して!?感染する病気とかが・・・。

なんて妄想を繰り広げなら毎晩の晩酌を楽しんでいるわけです(笑)。

フィラリア、デングウイルス、ジカウイルスなどを保持した蚊を見極めることなんて不可能に近い。

だから虫取り網で捕まえて蚊取り線香の煙で焚いてやっつける、という方法もありかもしれませんね。

 

スポンサーリンク

蚊の(退治した)死体から皮膚感染・接触感染はしない?

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

 

蚊が媒介する感染症は、人間の身体に着地した際に退治しただけでは感染はしないと私は思われます。※検索してもそのような例が発見できませんでした。それだけで接触感染?はない!とは断言できませんが。また、英語サイトは調べられてないけど(笑)

 

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

 

ヒトが感染したら重症化するような病気が空気感染するとか最悪のケースにはならないみたい。

 

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

 

蚊を叩いてやっつけた時に皮膚に残る黒い粉、吸い込んだら喘息になりそうでわざわざ水で流して洗いますよ私は。

 

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

 

エボラ出血熱とか蚊が媒介してるなんてことはないよな。いかんいかん、また癖の妄想が・・・。

 

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸

叩いて退治したヒトスジシマカ(蚊)の死骸